regular tasting レアものから年代物まで、様々なワインを・・・

レアものから年代ものまで、毎回様々なテーマを絞り込みセレクトしたシノワワイン会のご案内です。 お好きなお時間にご来店していただき、それぞれのテーブルでご自由にお楽しみください。
但しワインは 18:00 に抜栓します。

12 December 2019
30 Monday
新春スペシャルワイン会

~ラフィット・ロートシルト世紀の時空を超えて~

プランB 【残席僅か】

料理無し
12セット限定
7 glass set 55cc
¥128,000 消費税・サービス料別

1996 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)
1986 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)
1976 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)
1966 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)
1957 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)
1933 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)
1919 Chateau Lafite Rothschild (Pauillac)
シャトー ラフィット ロートシルト(ポイヤック)

30日の究極のプランBはボルドーワインです、数あるシャトーの中でもトップと言われるシャトー・ラフィッット・ロートシルトの本当に究極の熟成ワイン、な・な・なんと!!1919年ヴィンテージの100年熟成をご用意致しました。年に1度のスペシャルワイン会、2019年の記憶の締めくくりに、忘れられない感動と味わいをお楽しみ下さい。

12 December 2019
30 Monday
新春スペシャルワイン会

~2015 Domaine de la Romanee-Conti~

プランA 【満席御礼】

料理無し
13セット限定
7 glass set 55cc
¥188,000 消費税・サービス料別

2015 Corton
コルトン
2015 Echezeaux
エシェゾー
2015 Grand Echezeaux
グラン・エシェゾー
2015 Romanee-St-Vivant
ロマネ・サン・ヴィヴァン
2015 Richebourg
リシュブール
2015 La Tache
ラ・ターシュ
2015 Romanee-Conti
ロマネ・コンティ
(すべてドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)

もちろん今年もやります!ロマネ・コンティを含むD.R.C.の飲み比べ!この至高のアイテムを一堂に飲む機会はシノワのお客様だけの特権です!

ロマネ・コンティはワイン好きなら生涯に一度は体験しなくてはならない至高のワインです。
たっぷりとした果実味が豊潤なコルトン、華やかで明るく赤いバラの香りが一面に漂うエシェゾー、どっしりとした厚みと力強さを兼ね備えたグラン・エシェゾー、そして近年品質が見違えるほど向上し、ほとんど球体のバランスを保つロマネ・サンヴィヴァン、目を瞑るとその地層が見えてくるほどテロワールを最も体現したリシュブール、ゴージャスでスケールが大きくこのうえなく複雑なラ・ターシュ、全くの無垢でまさに天上からの響きを奏でるロマネ・コンティ。

地上の諸々の具象をいっさい超越して天上界の輝きを放つロマネ・コンティ・・・。このワインだけは機会があるごとになんとしても飲まなければなりません。全てのワインの頂点、比類なき唯一絶対の存在、そして誰をも魅了して止まない甘美な液体の中に、私達の肉体が消滅しても永遠に続くであろう至高の輝きを感じてください。

今年もシノワのゲストの皆様に贈らせていただく至高のギフト、どうぞ心ゆくままお楽しみください。

12 December 2019
29 Sunday
新春スペシャルワイン会

~ゾロ目のミュジニー~

プランB 【満席御礼】

料理無し
12セット限定
6 glass set 55cc
¥111,111 消費税・サービス料別

2011 Musigny (Domaine Comte Georges de Vogue)
ミュジニー(ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)
2000 Musigny (Domaine Comte Georges de Vogue)
ミュジニー(ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)
1999 Musigny (Domaine Comte Georges de Vogue)
ミュジニー(ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)
1988 Musigny (Domaine Comte Georges de Vogue)
ミュジニー(ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)
1977 Musigny (Domaine Comte Georges de Vogue)
ミュジニー(ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)
1955 Musigny (Domaine Comte Georges de Vogue)
ミュジニー(ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)

29日の究極のプランBはブルゴーニュ地方シャンボール・ミュジニー村、トップ・ドメーヌの一つ『ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ』生み出した珠玉のワインの中に燦然と輝くグラン・クリュの中のグラン・クリュ『ミュジニー』ばかりを取り揃えたワイン会、しかもしも二桁がゾロ目のヴィンテージだけを取り揃えた変わり種!

12 December 2019
29 Sunday
新春スペシャルワイン会

~2015 Domaine de la Romanee-Conti~

プランA 【満席御礼】

料理無し
13セット限定
7 glass set 55cc
¥188,000 消費税・サービス料別

2015 Corton
コルトン
2015 Echezeaux
エシェゾー
2015 Grand Echezeaux
グラン・エシェゾー
2015 Romanee-St-Vivant
ロマネ・サン・ヴィヴァン
2015 Richebourg
リシュブール
2015 La Tache
ラ・ターシュ
2015 Romanee-Conti
ロマネ・コンティ
(すべてドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)

もちろん今年もやります!ロマネ・コンティを含むD.R.C.の飲み比べ!この至高のアイテムを一堂に飲む機会はシノワのお客様だけの特権です!

ロマネ・コンティはワイン好きなら生涯に一度は体験しなくてはならない至高のワインです。
たっぷりとした果実味が豊潤なコルトン、華やかで明るく赤いバラの香りが一面に漂うエシェゾー、どっしりとした厚みと力強さを兼ね備えたグラン・エシェゾー、そして近年品質が見違えるほど向上し、ほとんど球体のバランスを保つロマネ・サンヴィヴァン、目を瞑るとその地層が見えてくるほどテロワールを最も体現したリシュブール、ゴージャスでスケールが大きくこのうえなく複雑なラ・ターシュ、全くの無垢でまさに天上からの響きを奏でるロマネ・コンティ。

地上の諸々の具象をいっさい超越して天上界の輝きを放つロマネ・コンティ・・・。このワインだけは機会があるごとになんとしても飲まなければなりません。全てのワインの頂点、比類なき唯一絶対の存在、そして誰をも魅了して止まない甘美な液体の中に、私達の肉体が消滅しても永遠に続くであろう至高の輝きを感じてください。

今年もシノワのゲストの皆様に贈らせていただく至高のギフト、どうぞ心ゆくままお楽しみください。

11 November 2019
12 Tuesday

〜プッスドールであってプッスドールで無い幻のワイン〜

『THE POUSSE d'OR』

料理無し
12セット限定
6 glass set 55cc
¥79,800 消費税・サービス料別

2009 Volnay Clos de la Bousse d’Or (La POUSSE d'OR)
ヴォルネイ・クロ・ド・ラ・ブス・ドール(ラ・プス・ドール)
1990 Volnay Clos de la Bousse d’Or (La POUSSE d'OR)
ヴォルネイ・クロ・ド・ラ・ブス・ドール(ラ・プス・ドール)
1988 Volnay Clos de la Bousse d’Or (La POUSSE d'OR)
ヴォルネイ・クロ・ド・ラ・ブス・ドール(ラ・プス・ドール)
1972 Volnay Clos de la Bousse d’Or (La POUSSE d'OR)
ヴォルネイ・クロ・ド・ラ・ブス・ドール(ラ・プス・ドール)
1967 Volnay Clos de la Bousse d’Or (La POUSSE d'OR)
ヴォルネイ・クロ・ド・ラ・ブス・ドール(ラ・プス・ドール)
1953 Volnay Pousse d’Or (Leroy)
ヴォルネイ・プス・ドール(ルロワ)

今回のテーマは『THE POUSSE d'OR』、ブルゴーニュ・ワインラヴァーの皆様には良く知られている生産者だと思います。
1500年代から続く伝統あるドメーヌ、長い歴史を彩った代々の所有者達、その中には1869年からDRCを所有していたジャク・マリー・デュヴォー・ブロシェも名を連ねます。
近年では1964年に所有者となったニコラ・ポテルが有名だと思います、そしてそのポテル急死の後を継いだのがパトリック・ランダンジェ、近年畑を買いまし、醸造設備も自然かつ最新の設備に代え、ワインの質・ラインナップ共に充実した生産者となっています。
このドメーヌには象徴的な2つのモノポールが有ります、『クロ・デ・ソワサント・ウーヴレ』と今回のテーマとなる『クロ・ド・ラ・ブス・ドール』です。
ご存知の方も多いこの『クロ・ド・ラ・ブス・ドール』に纏わる逸話、所有者と畑名は共通してはならないと言う法律の元(DRCの場合は特別だそうです、、、)生産者名を変える訳には行かないので、畑名を”プス”では無く”ブス”に変えて皮肉を込めたと言われます。
その『クロ・ド・ラ・ブス・ドール』を2000年代の代表優良ヴィンテージ2009年から各年代を贅沢にお楽しみいただきます。
さらに、最後は今では幻のワイン(存在すらご存知無い方も多いと思います)と言われる、畑名『プス・ドール』のワイン、しかもしかも生産者は究極のドメーヌ『ルロワ』による一品です。今後出逢う事の出来ないワインを是非お楽しみ下さい。

皆様もご参加心よりお待ちしております。

10 October 2019
29 Tuesday

~ 伝説的醸造家、ジャン・ベルナール・デルマスの軌跡 ~

『Hommage』

料理無し
13セット限定
6 glass set 55cc
¥98,800 消費税・サービス料別

2004 Chateau Haut Brion Blanc
シャトー・オーブリオン・ブラン
1995 Chateau Haut Brion
シャトー・オーブリオン
1990 Chateau La Mission Haut Brion
シャトー・ラ・ミッション・オーブリオン
1990 Chateau Haut Brion
シャトー・オーブリオン
1982 Chateau Haut Brion
シャトー・オーブリオン
1921 Chateau Haut Brion
シャトー・オーブリオン

今回はフランス・ボルドー地方のワインがテーマです。
ボルドー・ワインと言えば必ず頭に浮かぶのは5大シャトーです、その中でもとりわけ異才を放つ存在『シャトー・オーブリオン』を1961年から支え、更に発展をさせたと言われる伝説的醸造家ジャン・ベルナール・デルマス氏が今月3日に亡くなったと言う知らせが有りました。
5大シャトーの中でも特に人気の高いシャトーの一つ、そして熟成してこそその真価を発揮する質実剛健さが売りのワイン達、ジャン・ベルナール・デルマス氏の長きに渡る輝かしい功績に敬意を評し、シノワが持つオーブリオンコレクションから、秘蔵の品々を並べるスペシャル・オーブリオン・ワイン会を開催致します。

<オススメ・ポイント>
・生産本数が少なく、近年高騰著しいオーブリオン・ブランの登場
・90年代の代表的ヴィンテージ1995年から赤がスタート
・83年に買収し、共に評価を上げたラミッションと本家オーブリオンの伝説的ヴィンテージ1990年の飲み比べ
・更にボルドーワインの伝説的スーパーヴィンテージ1982年の登場
・ジャン・ベルナール・デルマス氏の父がオーブリオンの醸造長に就任した、超・長期熟成を経た1921年で締めくくります。

10 October 2019
15 Tuesday

~ オレンジワインって何?オレンジ伝説ここに始まる! ~

『The World Cup of Natural Orange Wine 』

料理無し
14セット限定
8 glass set 50cc
¥12,800 消費税・サービス料別

2018 Rkatsiteli (Zaza Kbilashvili) Georgia/Vakheti
ルカツティリ(ザザ・クバリシュヴィリ) ジョージア・ヴァクヘティ
2017 Pinot Gris L’atypique (Sato Wines ) NewZealand/Central Otago
ピノ・グリ・ラティピック(サトウ・ワインズ) ニュージーランド・セントラル・オタゴ
2017 El Mar Maceracion Albarino (Fermier) Japan/Niigata
エル・マール・マセラシオン・アルバリーニョ (フェルミエ) 日本・新潟
2017 Orange (Els Jelipins) Spain/Penedés
オレンジ(アルス・ヘリピンス) スペイン・ペネデス
2015 Erde (Sepp Muster) Austria/Steiermark
エーアデ(ゼップ・ムスター) オーストリア・シュタイヤーマルク
2014 Riesling “Le Verre est dans Le Fruit” (Gérard Schueller) France/Alsace
リースリング “ル・ヴェール・エ・ダン・ル・フリュイ”(ジェラール・シュレール) フランス・アルザス
2008 Ribolla Anfora (Josko Gravner) Italy/Venet
リボッラ・アンフォラ (ヨスコ・グラヴナー) イタリア・ヴェネト
2002 Ribolla Gialla Riserva (Radikon) Italy/Friuli
リボッラ・ジャッラ・リゼルヴァ (ラディコン)イタリア・フリウリ

なんと!なんと!緊急で開催するワイン会だけあって、今までのシノワのワイン会と一味も二味も違います!
今回のワイン会のテーマは今正に日本のワインマーケットを席巻している『オレンジ・ワイン』にフォーカスしてお届けいたします。
しかも、日本の大番狂わせの勝利も手伝って、更に盛り上がりをますラグビー・W杯開催期間中と言うこともあって、世界中からオレンジ・ワインを集め開催いたします。
日常でも少しづつ目にする事が多くなったオレンジ・ワインをなんと8種類も並べてお楽しみいただけるチャンス!
10月のシノワ渋谷店の新メニューを始めこの季節の食材となぜか?なんでか?マリアージュしてしまうオレンジ・ワイン!
先月より渋谷店に新規加入した、稀代のシニアソムリエ吉原竜之介の現地レポートや国内未入荷の手持ちワインなどもご用意する特別版です。

皆様もご参加心よりお待ちしております。

9 September 2019
24 Tuesday

~ ジュヴレ・シャンベルタンの頂点アルマン・ルソーの全貌 2015~

『Complete Line-Up of Armand Rousseau』

料理無し
14セット限定
11 glass set 50cc
¥58,800 消費税・サービス料別

2015 Gevrey Chambertin
ジュヴレ・シャンベルタン
2015 Gevrey Chambertin Clos du Chateau
ジュヴレ・シャンベルタン・クロ・ドゥ・シャトー
2015 Gevrey Chambertin 1er Cru Lavaux St Jacques
ジュヴレ・シャンベルタン・プルミエ・クリュ・ラヴォー・サン・ジャック
2015 Gevrey Chambertin 1er Cru Les Cazetiers
ジュヴレ・シャンベルタン・プルミエ・クリュ・レ・カズティエ
2015 Charmes Chambertin
シャルム・シャンベルタン
2015 Mazy Chambertin
マジ・シャンベルタン
2015 Ruchottes Chambertin Clos des Ruchottes
リュショット・シャンベルタン・クロ・デ・リュショット
2015 Clos de La Roche
クロ・ド・ラ・ロッシュ
2015 Gevrey Chambertin 1re Cru Clos St. Jaques
ジュヴレ・シャンベルタン・プルミエ・クリュ・クロ・サン・ジャック
2015 Chambertin Clos de Beze
シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ
2015 Chambertin
シャンベルタン

第2弾は『Complete Line-Up of Armand Rousseau』と題し、毎年恒例のアルマン・ルソーの全アイテムを一堂にお楽しみいただくワイン会の、超優良ヴィンテージの2015年をお楽しみいただきます。
アルマン・ルソーは言わずと知れたフランス・ブルゴーニュ地方を代表する生産者の一つ、とりわけジュブレ・シャンベルタン村のテロワールを表現するトップ・ドメーヌです。
2010年ヴィンテージ以降収穫量の少ないヴィンテージが続き、それとは反比例する様に世界的の需要が増え、価格が高騰する一方のブルゴーニュのワイン達、その中でも随一の人気を誇るアルマン・ルソーを贅沢にも同一ヴィンテージで全てのアイテムをお楽しみいただける貴重なチャンスです!

皆様もご参加心よりお待ちしております。


★Domaine Armand Rousseau★
18世紀初頭、心無いネゴシアンによって不正なブレンドが横行しており、商慣習上タブー視されていた元詰をアルマン・ルソー氏がダンジェルヴィル、グージュ、グリヴォらと組織を結成して1915年頃に実現。
ネゴシアンに樽で売るのをいち早く止めてブルゴーニュワインの品質向上に大きな貢献をした。
2代目のシャルル氏は、1959年当時には6haだった所有畑を14haまで拡大。
所有面積の半分以上の8haをグラン・クリュが占める。
醸造や栽培の実務はすでに10年以上前から息子のエリック氏に譲っており、本人は来客を案内するドメーヌの顔として元気に活躍中。
ドメーヌ・アルマン・ルソーにとってワイン造りとは、「こちらがアペラシオンの特徴を表現するものではなく、土壌の方から語りかけてくるものである」という。
その言葉を体現するかのように、土壌本来の力に任せるため20年前から肥料を使用していない。
数年前よりリュット・レゾネに切り替え農薬もボルドー液や硫黄など昔から伝わるものを選ぶ。
収量は毎年行なう摘芽と摘房で25?35hl/kaに抑える。
新樽率は35%から、100%新樽のシャンベルタン、クロ・ド・ベーズ、クロ・サン・ジャックまで、格付にとらわれずワインの特徴によって使い分ける。

9 September 2019
17 Tuesday

~新進の優良ドメーヌからルロワ、コシュデュリまで究極のCC~

『金色の丘 コルトン』

料理無し
定員13名様
8 glass set 50cc
¥128,000 消費税・サービス料別

2015 Corton Charlemagne (Pierre-Yves COLIN-MOREY)
コルトン・シャルルマーニュ(ピエール・イヴ・コラン・モレイ)
2015 Corton Charlemagne (Roulot)
コルトン・シャルルマーニュ(ルーロ)
2014 Corton Charlemagne (Louis Latour)
コルトン・シャルルマーニュ(ルイ・ラトゥール)
2014 Corton Charlemagne (Meo Camuzet)
コルトン・シャルルマーニュ(メオ・カミュゼ)
2010 Corton Charlemagne (Ponsot)
コルトン・シャルルマーニュ(ポンソ)
2010 Corton Charlemagne (Georges Roumier)
コルトン・シャルルマーニュ(ジョルジュ・ルーミエ)
2006 Corton Charlemagne (Domaine Leroy)
コルトン・シャルルマーニュ(ルロワ)
2006 Corton Charlemagne (Coche Dury)
コルトン・シャルルマーニュ(コシュ・デュリ)

8月27日、28日のスペシャルワイン会にご参加くださいました皆様には感謝申し上げると共に、1994年というヴィンテージの個性やポテンシャル、生産者の込めた思いや圧倒的な凄みをご体感していただいた事と思います。今回のテーマはモンラッシェと共にブルゴーニュ地方に君臨する白ワインの巨塔『コルトン・シャルルマーニュ』のスーパーワイン会を開催いたします。

ラインナップは近年メキメキと頭角を現すピエール・イヴとムルソーの代表生産者の一員となったルーロの2015年からスタートいたします。
続くはワインラヴァーには『LLCC』の相性でお馴染みのコルトン・シャルルマーニュのと言えばのルイ・ラトゥールとヴォーヌ・ロマネのトップ・ドメーヌの一つメオ・カミュゼの2014年の飲み比べ。
5本目、6本目はブルゴーニュ白ワインの超優良ヴィンテージ2010年から、このヴィンテージは上代¥1,000,000ーのグラン・クリュのアソート・メントにだけ入っていたポンソのコルトン・シャルルマーニュ、しかもこの時代はローラン氏が手がける黄金時代、そしてブルゴーニュきっての人気ドメーヌ、ジョルジュ・ルーミエとの飲み比べです。
そして、ラストの2本は今となっては幻のワインと言っても過言ではない2ドメーヌのコルトン・シャルルマーニュでフィナーレを飾ります。
そーです8月のワイン会でも圧倒的な存在感と実力を見せつけたドメーヌ・ルロワとムルソー村の頂点に君臨しながらも、このコルトン・シャルルマーニュの頂点をも手中収める、白ワインの皇帝ジャン・フランソワの作るコシュ・デュリと女王ビーズ・ルロワ率いるドメーヌ・ルロワの本当に究極な対決をお楽しみいただけます!しかも時価を考えますとこれだけのラインアップをこの価格でお楽しみいただけるのはまたと無いチャンスです!お見逃し無く!

皆様のご参加、心よりお待ち申し上げます。

8 August 2019
28 Wednesday

〜Ultimate confrontation GOD vs GOD〜

【満席御礼】『ゼウスへの挑戦!Ⅳ』

料理無し
13セット限定
7 glass set 50cc
¥210,000 消費税・サービス料別

1994 Chambertin Clos de Beze (Armand Rousseau)
シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ(アルマン・ルソー)
1994 Clos de Vougeot (Domaine Leroy)
クロ・ド・ヴージョ(ドメーヌ・ルロワ)
1994 Romanee St. Vivant (D.R.C.)
ロマネ・サン・ヴィヴィアン(DRC)
1994 Vosne Romanee 1er Cru Cros Parantoux (Meo Camuzet)
ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・クロ・パラントゥ(メオ・カミュゼ)
1994 Richebourg (Meo Camuzet)
リシュブール(メオ・カミュゼ)
1994 Nuits Saint Georges (Henri Jayer)
ニュイ・サン・ジョルジュ(アンリ・ジャイエ)
1994 Vosne Romanee (Henri Jayer)
ヴォーヌ・ロマネ(アンリ・ジャイエ)

今回のテーマはシリーズ『ゼウスへの挑戦!』の第3弾<8月27日(火)>、第4弾<8月28日(水)>の2日間でお届けする空前絶後のスーパーワイン会を開催いたします。

『ゼウスへの挑戦!』シリーズは2016年9月に第1弾を開催し、第2弾は更にスケールアップし2017年8月のシノワ渋谷店19周年スペシャルワイン会として開催致しました。ご参加下さいました多くのゲストの皆様も、あの素晴らしき1974年のロマネ・コンティの荘厳なるスケールと美しさは今尚ご記憶の事と思います。
そして、今回も21周年に相応しいスペシャルなラインアップで皆様にお楽しみいただきます。

今回のスペシャルワイン会のテーマ『ゼウスへの挑戦!』と言えば、非常に厳しいヴィンテージにも関わらず、超一流の生産者のワインはその厳しさを乗り越え、通常ヴィンテージでは体験できない程の洗練されたピュアな味わいと圧倒的なスケール感を味あわせてくれます。
そんなヴィンテージの中でも近年稀に見る厳しいビンテージとして名高い1994年が今回のテーマです。

続く28日は究極の対決!神対神の頂上決戦です!
まず最初の3本はジュヴレ・シャンベルタン村のトップ・ドメーヌ『アルマン・ルソー』のフラッグシップの一つシャンベルタン・クロ・ド・ベーズ、更にこちらも会にも登場致します『ドメーヌ・ルロワ』のクロ・ド・ヴージョ、そして『DRC』のロマネ・サンヴィヴァンが登場致します。
続く4本目から徐々に神の力が発揮されます、そうですブルゴーニュ・ワインの『神』こと『アンリ・ジャイエ』とパーワーを感じていただきます。4本目と5本目はアンリ・ジャイエ礎を築いたと言っても良い『メオ・カミュゼ』のヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・クロ・パラントゥとリシュブール、既にアンリ・ジャイエは引退をしていた時期とはいえその影響力のあった頃のワイン。
そして最後の2本は、今後この様な事は出来ないと思うほどの対決!なんとも贅沢なアンリ・ジャイエのヴォーヌ・ロマネとニュイ・サン・ジョルジュの同一ヴィンテージ飲み比べで、全知全能の神(地球の神)との直接対決を皆様の五感でご体感ください。

皆様のご参加、心よりお待ち申し上げます。

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regular tasting
  • お1人様より承っております。
  • キャンセルは、開催日の3日前までにお願いいたします。
  • 当日、ワインのコンディションよっては同等クラスのものと交換させていただく場合もございます。予めご了承ください。
  • ワインは 18:00 に抜栓します。
  • 表示金額はすべて外税表記になっております。
    別途10%のサービス料と消費税を頂戴いたします。
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