regular tasting レアものから年代物まで、様々なワインを・・・

レアものから年代ものまで、毎回様々なテーマを絞り込みセレクトしたシノワワイン会のご案内です。 お好きなお時間にご来店していただき、それぞれのテーブルでご自由にお楽しみください。
但しワインは 18:00 に抜栓します。

5 May 2022
24 Tuesday

~止まらぬ快進撃~

新緑の巨人

コース料理無し
定員9名様
6 glass set 各80cc
¥39,800 消費税・サービス料別

2010 Dom Pérignon By LADY GAGA

2008 Dom Pérignon By LENNY KRAVITZ

2008 Dom Pérignon Legacy Edition

2008 Dom Pérignon Rosé (2022/3 発売最新ヴィンテージ)

2006 Dom Pérignon Rosé By LENNY KRAVITZ

2006 Dom Pérignon Rosé By LADY GAGA

シノワ渋谷店5月のワイン会は爽やかな新緑の季節にピッタリの企画、ドンペリ・ニョンの会です。
セパージュやデゴルジュマンなど、一切が企業秘密となっており、リリースのタイミングによっても味わいは異なるはずです
が、公式には一緒となっています。並べてみないと分からない、飲んでみないと分からない、微妙な差異があるはずです。
ボトルで飲むよりお得なこの価格。「ドン・ペリニョン好きな方、集合!」

4 April 2022
19 Tuesday

白3種の「初めて」(1stヴィンテージ)も楽しむ

『激レアさんを引き連れてきた。レアワイン大集合!』

コース料理無し
定員13名様
7 glass set 各 55cc
¥59,800 消費税・サービス料別

2008 Henri Giraud Argonne Rose (Henri Giraud)

2018 Coteaux Champnois Blanc Hommage a Camille (L.Roederer)

2018 Chassagne Montrachet La Maltroie (Leflaive)

2015 La Roche des Demoiselles (Domaine L.Jadot)

2015 Chambertin Clos de Beze (P.Roch)

2007 Clos des Lambrays (T.Merme)

1976 Morey Saint Denis (Grivlet P&F)???

シノワ渋谷店4月ワイン会の開催が決定致しました。今回のテーマは 「レアワイン」。
入手しにくいワインの筆頭でロマネ ・ コンティが思い浮かぶかも知れません。これが大体毎年5000本、同生産者のモンラッシェが3000本、ルロワのミュジニーが600本。こう聞くと「ふーん」かも知れませんが冷静に考えてみてください、この数を世界中の人が分母になって争奪するわけですから凄いことです。 今回ご用意した銘柄はちょっとマニアックで極少生産量の銘柄ばかり、白ワインに関しては全てが初ヴィンテージの記念碑的一本。「飲んだことある」 なんて言ったら周りのワインラヴァーからの見る目も変わってしまうかも!? シノワならではの視点で集めたレアワイン達、どうぞお楽しみください!

3 March 2022
23 Wednesday

〜Vosne Georgesの賛美歌〜

『ニュイ・サン・ジョルジュと言う勿れ!?』

コース料理無し
定員13名様
7 glass set  各55cc
¥54,800 消費税・サービス料別

2017 Nuit-Saint-Georges(E.Rouget) 

2014 Nuit-Saint-Georges Albuca (C.Tremblay)

2012 Nuit-Saint-Georges La Richemone Cuvee Ultra( P.Minot)

2009 Nuit-Saint-Georges Aux Boudots(M.Camuzet)

1999 Nuit-Saint-Georges Les Chaignots(R.Chevillon)

1989 Nuit-Saint-Georges Damodes(Lechenaut)

1978 Nuit-Saint-Georges Aux Murgers(C.Molineier)

スタートはアンリ・ジャイエの遺志を継ぐエマニュエル・ルジェから。ルジェが飛び地で所有する北側3区画のブレンド。
エキス感と華やかさを感じられる一本です。続いてはこちらも近年極めて入手困難となったセシル・トランブレイ。若干遠いですがれっきとしたアンリ・ジャイエの血統です。アルブカはセシルの持つ一級畑ミュルジェをベースとして村名区画ゼルビューのブレンド。一級畑の内容が7割近く含まれ、かなりコスパの高い洗練された味わいです。
クリストフ・ペロ・ミノが圧倒的地位と人気を確率させたペロ・ミノ。キュヴェウルトラは樹齢の特別に古い樹からのみ造られ、シャンボールミュジニーとニュイ・サン・ジョルジュに1区画ずつあります。リシュモーヌの植樹は1902年と極めて古く、なんと120年です。その他に通常のリシュモーヌも造っていますが、やはり底から湧き上がるようなジワリとくる旨味、安定感がこのキュヴェの特徴でしょう。そして良年のメオ・カミュゼ。ブドは最北に位置し、マルコンソールに隣接。もはやどっちかと言えば完全にV.Rです。J.グリヴォやルロワと並んでメオはこの畑の筆頭生産者です。
そして今回の生産者の中で唯一N.S.Gに特化した生産者、ロベール・シュヴィヨン。特級畑の無いこの村の南北合わせて8もの一級畑を所有、古くから元詰めを開始した生産者としても有名です。シェニョの優美なキャラクターと99年という強いヴィンテージのコントラストにも注目です。そして兄弟で運営されるレシュノー。N.S.Gに本拠地を置きながら、ニュイ地区の殆どのアペラシオンを手がけます。ダモードは直訳して「ご婦人たち」。標高の高さと土質からその名に恥じないデリケートさがあります。
それでいて打てば響くような張りがあるのも素晴らしい側面です。とりを飾るのはカティアール・モリニエ。アンドレが基盤を築きあげ、現在はドメーヌ・シルヴァン・カティアールとして、超入手困難な生産者となりました。78年は言わずと知れたブルゴーニュの金字塔的ヴィンテージ。ミュルジェという北側最高の畑と古典的ブルゴーニュの最強タッグは私たちにこのアペラシオンの新しい魅力を再発見させてくれるのでは無いでしょうか。南北たった1.5kmほどのこの北側の区画のワイン会、ちょっとマニアックで超楽しい、そんな扉を一緒に開いてみませんか!?

2 February 2022
21 Monday

熟成カリフォルニアワインの神秘

コース料理無し
定員13名様
7 glass set 各55cc
¥65,000 消費税・サービス料別

2009 Kistler“Cuvee Elizabeth”Pinot Noir

2005 Kongsgaard Cabernet Sauvignon

1995 Harlan Estate Proprietary Red Napa Valley

1991 Calera “Jensen” Pinot Noir

1986 Opus One

1985 Ridge Vineyard“ Monte Bello” Cabernet Sauvignon

1978 Beaulieu Vineyard Private Riserve Cabernet Sauvignon

スタートはキスラーから。次女エリザベスの名を冠したこの特別なキュヴェを造る畑はソノマコーストの中でも最も冷涼でピュアなテイストを生みます。キスラーの経営は2017年に別会社に移りましたが、このキュヴェは今もオクシデンタルと名を変え語り継がれるスティーヴ・キスラーにとってまさに娘のような大切な一本です。続いてコングスガード、シャルドネの「ジャッジ」のイメージが強いですよね。実はカベルネも年間200ケース程少量生産されています。
そして今回の大本命、ハーラン・エステート。創業者のビルは昨年2021年に息子のウィルに経営の座を譲りました。90年が公式のファーストヴィンテージで95年はボルドーライクなテイストでクラシック。96年以降はロベート・パーカーの影響により世界中のカベルネは凝縮したスタイルに向かいます。ハーランも例外では無く・・・。そしてセントラルコーストの星、カリフォルニアのロマネ・コンティの異名を持つカレラ。ジョシュ・ジェンセンは2年の歳月をかけ、石灰岩の土壌を多く含む土地を見つけ、畑を切り開いていきました。5つの名前付きの畑の中でも自身の名を冠した「ジェンセン」は圧倒的人気を誇ります。年代は遡り、お次はオーパス・ワンです。ワインを知らない人でもこの名前を知らない人はいないのでは?
79年にロスチャイルド家とロバート・モンダヴィのジョイント・ベンチャーとして誕生しました。何故このワインがここまで有名になったのか?答えはきっと「美味しいから。」この古酒のオーパス・ワンがあなたにとっての美味しかったワイン(作品)番号1になるかもしれません。そしてリッジからはフラッグシップのモンテ・ベッロを。1976年のパリスの審判では5位、30年後の同イベントではフランス勢を圧倒的に抜き去り2位に、という結果でした。サンタクルーズマウンテンという過酷な環境が偉大なるワインへと育て上げるのでしょう。最後はBVの文字でおなじみのボーリュー・ヴィンヤードから創業者の名を冠したフラッグ・シップです。1900年創業、禁酒法時代も教会のミサ用に特別製造を許可され、伝説の醸造家、アンドレ・チェリチェフが携わり、ホワイトハウスの公式晩餐会では60年以上提供し続けられています。このワインを飲むことは、アメリカワインの歴史を飲むことに他なりません。
フランスワイン至上主義の方もカリフォルニアワイン好きの方も、無所属の方も、この会で新たな発見をしてみませんか!?
熟成によるワインの女神の柔らかな微笑みを垣間見るまたと無いチャンスになるでしょう!!

1 January 2022
26 Wednesday
新春スペシャルワイン会

ブルゴーニュ女性醸造家8選!

コース料理無し
定員13名様
8 glass set 各60cc
¥128,000 消費税・サービス料別

2011 Richebourg (A.F.Gros)

2011 Richebourg (A.Gros)

2005 Echezeaux ( C.Tremblay)

2005 Puligny Montrachet Les Pucelles (Leflaive)

2003 Corton Charlemagne (J.Prieur)

2000 Ruchottes Chambertin (G.Mugneret)

1998 Chambolle Musigny Les Cras (G.Barthod)

1989 Pommard Les Vignots (Domaine Leroy)

スタートからいきなりフルスロットルです。ヴォーヌ・ロマネの名門グロファミリーより、従姉妹の関係にあるアンヌ・フランソワーズとアンヌを2011年同一ヴィンテージでなんと!フラッグ・シップのリシュヴールの飲み比べ!!常にゴージャスなイメージを纏うこの畑。
二人が着るのは果たして毛皮のコートかシルクのドレスか、そしてあなたはどちら派!?
続いては今ワイン会の大本命の一人、セシル・トランブレイ。現在最も注目される造り手の一人で、正規ルートの現行のヴィンテージは日本に輸入される時には村名格ですらすべて販売先が決まっており、プロでも入手は相当に困難。
2003 年に設立された新進気鋭のドメーヌですが、前身となるドメーヌの歴史は古く、彼女の曾祖父にあたるエドゥアルド・ジャイエが1921年に興しました。ジャイエといえば、となりますが、そうです。あのアンリ・ジャイエの血統になります。メタヤージュで同族のミシェル・ノエラに貸していた畑が戻ってきたことを転機に自身のドメーヌを設立し、ワイン評論家のミシェル・ベタンヌからは「次世代のラル―・ビーズ・ルロワ」と最大級の賛辞を贈られており、2018年のル・メイユール・ヴァン・ド・フランスでは 2 ツ星を獲得しています。ピュアで深淵なるセシルの世界観を2005年という超良年、特級エシェゾーでお楽しみください!そして同ヴィンテージから、やはりこの方は外せません。故アンヌ・クロード。2015年に乳がんで亡くなられた記憶はまだ私たちの胸に新しく・・。
教師から転身し、90年からドメーヌに参画。直後からビオディナミを推し進め、97年には完全にビオディナミに転換。ルロワと並ぶビオディナミストとして、ブルゴーニュの女傑としてその地位を不動のものとしました。ピュセルは特級畑に囲まれたピュリニーモンラッシェ一級群の中でトップの畑。そして蝋キャップのルフレーヴはファミリーリザーヴの証。出荷直前までルフレーヴのセラーで大切に保管され、出荷前に抜栓され、酸化を含めた味わいの確認後、打栓、封蝋され、偽造防止のステッカーまで貼られる入念さ、まさにお墨付きの一本です。そしてムルソーの大ドメーヌ、ジャック・プリウール。優れた立地の畑を持ちながら振るわない時代から脱却できたのはこの人の招致に他なりません。。97年には女性初となるワイン・メーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたナディーヌ・ギュブラン。
彼女のモットーである「テロワールへの理解」は2003年ヴィンテージとコルトン・シャルルマーニュの掛け合わせをどのような味わいに昇華させてくれるのでしょうか。そして「二人の姉妹が紡ぎ出す官能的しなやかさ」と今やトップ生産者となったヴォーヌ・ロマネの名門ジョルジュ・ミュミュレ・ジブール。ジブール夫妻から始まり(ミュニュレ・ジブール)、息子のジョルジュ・ミュニュレが2つの看板を使い分け、そしてその娘たち(マリー・アンドレとマリー・クリスティーヌ)が88年に亡くなった父の意志を継ぎ、09年に2つのドメーヌを統合し、父ジョルジュ・ミュニュレを超える評価を得ています。リュショット・シャンベルタンは父の購入した遺品とも言える畑、アンリ・ジャイエはこのワインを生前「ヴォーヌ・ロマネのリュショット」と表現していたそうです。
続いてシャンボールミュジニーの造り手として外せないあの人、そうジスレーヌ・バルトです。1920年に祖父母が起こしたバルト・ノエラを起源とし、86年から自身のドメーヌを運営、この村の一級畑を8個も所有し、それぞれの区画からのワインを造っています。レ・クラは村の北部の一級畑群の中でも標高高く南向きな畑。チャーミングさとキレのある酸を併せ持つ畑です。そしてトリはドメーヌ・ルロワ!マダムが88年に立ち上げ、当時から所有していたポマール・レ・ヴィーニョ。ルロワのワインは高値のものは数百万という数字になり、お目にかかることが難しいワインの筆頭生産者です。直近のルロワは見ることがあっても、このような設立当初の銘柄を飲む機会というのはかなりかなりレアだと言えます。村名格だからこその熟成の極みと伝説の始まりを感じられる、貴方にとっての想い出の一本になれば幸いです。ブルゴーニュにおいて、強くしなやかに生きる女性生産者達の熱き血潮を感じてください。

12 December 2021
30 Thursday
新春スペシャルワイン会

ー 大河と時代(とき)のうねりに身を委ねる ー

プランC 『“至高の左岸” と “至玉の右岸”』

コース料理無し
定員13名様
7glass set 各50cc
¥198,000 消費税・サービス料別

1990 Château La Conseillante

1985 Château Haut Brion

1985 Château Ausone

1962 Château Leoville Las Cases

1953 Château Latour

1953 Château Cheval Blanc

1929 Château Lafite Rothschild

12 December 2021
30 Thursday
新春スペシャルワイン会

ー 歓喜に湧いたヴィンテージ 2017 ー

プランA 『D.R.C7種水平』

コース料理無し
定員14名様
7 glass set 各50cc
¥198,000 消費税・サービス料別

2017 Corton

2017 Echezeaux

2017 Grands Echezeaux

2017 Romanee St Vivant

2017 Richebourg

2017 La Tache

2017 Romanee Conti

12 December 2021
29 Wednesday
新春スペシャルワイン会

ー レジェンドたちの生きた証にふれる ー

プランB 『Clos Vougeot』

コース料理無し
定員13名様
7 glass set 各50cc
¥148,000 消費税・サービス料別

2009 Clos Vougeot (d'Eugenie)

1999 Clos Vougeot (R.Engel)

1989 Clos de Vougeot Grand Maupertie (Meo-Camuzet)

1972 Clos Vougeot Grand Maupertie (J.Gros)

1962 Clos Vougeot (C.Noellat)

1959 Clos de Vougeot (L'Heritier Guyot)

1945 Clos Vougeot Grand Maupertie (Grivlet)

11 November 2021
30 Tuesday

灼熱の丘!コート・ロティ KING&QUEEN

コース料理無し
定員13名様
7glass set 各5 5cc
¥50,380 サービス料別

■2007 Cote Rotie La Mouline(Q) Guigal

■2007 Cote Rotie La Landonne(K) Guigal

■2007 Cote Rotie La Turque(K) Guigal

■2005 Cote Rotie(K)   Jammet

■1998 Cote Rotie(K) J.M.Gerin

■1991 Cote Rotie Cote Blonde(Q) R.Rostaing

■1991 Cote Rotie La Landonne(K) R.Rostaing

秋も益々深まるこの季節、シノワ渋谷店では毎年恒例となる南仏ローヌのワイン会を開催致します。
アペラシオン コート・ロティは3つの村から構成され、その中でも核となるのがアンピュイという本当に小さな村(車で通れば村の入り口から出口まで3分とかかりません。)の背面に迫るようにそびえ立つ2つの丘、ブロンド(金髪)ブリュンヌ(銀髪)です。酸化鉄と粘土のブリュンヌからはタフで男性的な味わいが生まれ(即ちKING)、砂と石灰のブロンドからは繊細で女性的な味わい(即ちQUEEN)が生まれます。直訳すると「灼けた丘」、南仏のジリジリと照りつける太陽がそのような地名の由来になったのでしょうが、双璧をなすエルミタージュとの違いは同じ「男性的」という表現の中にもエルミタージュが筋肉隆々だとすればコート・ロティは常に引き締まったデリケートな果実味を湛えていることではないでしょうか。
そのまま飲んでも良しジビエと合わせて尚良し、味わいと懐の深さを併せ持つ野趣溢れるワインで秋の夜長をお楽しみください♬

スタートから全力で!「ローヌの帝王」、ギガルの三兄弟。年々値上がりし、ラヤスと並びローヌの超高級銘柄となっています。
2007年のローヌの評価は2005年と並び、最高のヴィンテージです。夏の夜の冷え込み、秋の日中の高温などが功を期して高い酸と丸いタンニンを持ち合わせたスケールの大きさを感じられます。
1966年からのラ・ムーリーヌは、凝縮感がありながら非常に繊細で上品。
1978年からのラ・ランドンヌは濃厚でタンニンが豊富、ガッチリとしたストラクチャーを持つ堅固な造り。
1985年からのラ・テュルクは特に希少性が高く、凝縮感たっぷりながら果実味も豊富でしなやかな造り、ヴィオニエ種を7%ブレンドする事で他の2つとはまた別の個性を備え、妖艶さが感じられます。
1979年からのジャメ。アンピュイに本拠地を置く知る人ぞ知るコート・ロティの名手です。2005年はヨーロッパ全土で最高の当たり年。ローヌももちろん例外ではありません。そしてお次も名手ジェランからフラッグシップのグラン・プラスを。
樹齢100年近くに及ぶ古樹もブレンドされその奥行き、精妙さは年々増すばかり。トリは1970年からの今やその名を知らぬもの
はいないルネ・ロスタン。2015年からは息子にバトンを託していますが91年はまさにイケイケの時代。常にクラシックに、テロワールに忠実に、30年の熟成を経たKINGとQUEENの夢の共演をお楽しみください。

10 October 2021
26 Tuesday

『イタリアン・ラプソディー』

コース料理付
定員13名様
7 glass set 各55cc
¥53,680 サービス料別

■2003 Amarone Valpolicella Vigneto(Dal Forno Romano)

■1999 Ribolla Gialla(Gravner)

■1995 Ornellaia (Tenuta Dell Ornellaia)

■1993 Brunello di Montalcino Soldera(Case Basse)

■1993 Barolo Sperss ( Gaja)

■1990 Brunello di Montalcino( B.Santi)

■1990 Barolo Locche del Falletto Red Label( B. Giacosa)

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  • お1人様より承っております。
  • キャンセルは、開催日の3日前までにお願いいたします。
  • 当日、ワインのコンディションよっては同等クラスのものと交換させていただく場合もございます。予めご了承ください。
  • ワインは 18:00 に抜栓します。
  • 表示金額は税込表記になっております。
    10%のサービス料を頂戴いたします。
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